DJについて

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何年か前からDJをやってみたいなと思うことがあります。

DJと言って思い浮かぶのは、まずレコードのターンテーブルを手で回しながら音楽をミックスさせていく人のことでしょうか。

ここでいうDJは、ラジオのディスクジョッキーです。

音楽をセレクトしてかけたり、リスナーからのメールを披露しながらそのテーマに沿った話を広げていく、あのDJです。

時にはゲストを招待してインタビューのように話を引き出しながら魅力を伝えていくことができると良いなと思います。

ベストヒットUSAのようにランキングチャートを紹介しながら、そのミュージシャンにまつわるトピックを気ままに語るのも良いですね。

自分としては、決して話が上手いわけではなくむしろ下手な部類に属すると思うのですが、場数を踏めばそれなりに話すことができるのではないか、楽観的に考えます。そんな甘いものじゃないと怒られてしまいそうですが。

80年代から90年代のロックンロールや、日本のミュージシャンの曲をどんどんかけてその年代ごわかる人たちはもちろんのこと、若い世代の人たちにも新鮮に聴こえるこれらの曲の良さを伝えていければと思います。

どうやって発信することができるか、検討してみます。

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