牛込神楽坂

いつもお世話になっている取引先の社長と食事をしました。

神楽坂から市ケ谷にかけて、色々な飲食店が並んでいます。とても美味しい店が多いなと思いました。

その社長と話した会話はやはり仕事の(経営の)話になりました。

社長と番頭(NO.2)の違いを痛切に考えさせられる点でとても有意義な時間を過ごしてきました。

書店経営をしたいと考えているので、一応社長を目指しているわけですから、この社長とNO.2の考え方の違い、というのは重要です。

社長はいつでも孤独なんでしょう。すべての判断に責任がついてまわるからこそ、最後は自分の考えを尊重していくしかなくて。それが孤独にしていくのでしょう。

やっぱり人と人との繋がりを大切に扱わないといけませんね。

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